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CANTERBURYNEWSカンタベリー、「ラグビーワールドカップ2019™日本大会(RWC 2019)」ライセンス契約締結

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2018.06.07カンタベリー、「ラグビーワールドカップ2019™日本大会(RWC 2019)」ライセンス契約締結

株式会社カンタベリーオブニュージーランドジャパン(所在地:東京都新宿区/社長:森本邦夫)は「ラグビーワールドカップ2019™日本大会(RWC 2019)」マスターライセンシーであるIMGとRWC 2019のライセンス契約を締結いたしました。株式会社カンタベリーオブニュージーランドジャパンはこの契約締結により「ラグビーワールドカップ2019日本大会」の「OFFICIAL SPORTS APPAREL SUPPLIER(オフィシャルスポーツアパレルサプライヤー)」として、RWC 2019公式スポーツアパレルおよび関連アクセサリーを製造し、2018年秋より日本国内における販売を随時開始いたします。また、RWC 2019スタッフウェアの供給も行います。

  • 契約概要 【契約内容】 1) ラグビージャージをはじめとしたRWC 2019公式ライセンス商品の製造および販売 2) RWC 2019大会関係者への商品供給 3) 許諾地域: 日本国内

 

■ワールドラグビーCEO Brett Gosper(ブレット・ゴスパー)氏のコメント: 「我々の大会のスポーツアパレルサプライヤーとしてカンタベリーと長期パートナー契約を継続できることを喜ばしく思います。ワールドラグビーとカンタベリーは2011年からラグビーワールドカップにおいて良好な関係を築いております。我々は大会関係者や技術スタッフのための様々なパフォーマンスウェアや、ファンに向けた幅広い商品を共に開発していけることを楽しみにしております。」

■株式会社カンタベリー オブ ニュージーランドジャパン 代表取締役社長 森本邦夫のコメント: 「アジア初の開催となるラグビーワールドカップ2019日本大会にオフィシャルスポーツアパレルサプライヤーとして参画できることを大変光栄に思います。カンタベリーのこれまでの経験とノウハウを結集したベストな製品で今大会をサポートすると共に、ラグビー界の更なる発展とスポーツ振興に貢献いたします。」

株式会社カンタベリーオブニュージーランドジャパンは、4年に一度行われるラグビー界で世界最高峰の大会、しかもアジア初の「ラグビーワールドカップ2019日本大会」を盛り上げていきます。