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CANTERBURYNEWSカンタベリーが「ラグビーワールドカップ2019™日本大会」の大会ボランティア、運営スタッフ「TEAM NO-SIDE」が着用するユニフォームを供給

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2019.03.06カンタベリーが「ラグビーワールドカップ2019™日本大会」の大会ボランティア、運営スタッフ「TEAM NO-SIDE」が着用するユニフォームを供給

カンタベリーが「ラグビーワールドカップ2019™日本大会」の大会ボランティア、運営スタッフ「TEAM NO-SIDE」が着用するユニフォームを供給

㈱カンタベリーオブニュージーランドジャパンは、

「ラグビーワールドカップ2019TM日本大会」のボランティアスタッフを始めとする大会運営スタッフ「TEAM NO-SIDE」が着用するユニフォームを供給します。

世界中から日本を訪れる方々を温かいホスピタリティで迎え、ラグビーの価値と母国の魅力を伝える役割を担い、大会の顔として活躍する約13,000人のボランティアスタッフを始めとする大会運営スタッフ(約14,000名)が着用するユニフォームのコンセプトは「一体感(絆)」「笑顔(快適性)」「思い出(一生に一度)」です。供給アイテムは8種類で「一体感(絆)」を感じることができるラグビーワールドカップTMの基本カラーをベースとしたカラー使いやデザインを採用し、「笑顔(快適性)」を支える着心地とラグビーウエア開発で培った高機能素材採用による快適性を提供します。また「思い出(一生に一度)」のこの大会を創り上げ誇りを持っていただけるデザイン性を盛り込みました。

特に大会期間が9月20日から11月2日までと気候環境が大きく変化するシーズンになるため、それぞれの気候環境に対応できるアイテムをそろえています。残暑厳しい開幕前後には、吸汗速乾機能や汗の臭いを低減させる抗菌防臭機能を付加した半袖・長袖のポロシャツ、肌寒くなったり、また秋の長雨でも不快感を抑える防水透湿、撥水性に優れたジャケット、活動量の多いボランティアスタッフが動きやすいようにストレッチ素材を使用した立体裁断のパンツなど、全てにわたりラグビーウエア開発により培った技術を盛り込んでいます。

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