ダンスキン ブランドヒストリー

ダンスキンが生まれたのは、1882年のニューヨーク。
グッドマン・ファミリーがN.Y.に輸入タイツと靴下のお店を開いたことから始まります。
このお店が開店と同時にダンサーの間で大評判となり、ほどなくダンスキンは、特にダンサーのニーズに合わせたアイテムを製品化するようになりました。
ダンスキンはダンスウエアの世界に新しいアイテムやカラーを次々と送り出し、今ではその名は全米女性の85%以上に認知され、海外でも特にダンスの世界での知名度があります。
歴史上、驚異的な成長をしたのが1960年代末。ダンスキンは革命的な新製品を発表しました。それは古代的なダンスレオタードのスタイルを踏襲しながらより多目的に着用できる"ボディスーツ"というアイテムでした。着脱の利便性を考えてスナップをつけた事やファッショナブルなスタイリングが功を奏し、ボディスーツはそれまでのコア・ターゲットだったダンサーのみならず、大勢の若い女性たちの支持を得る事に成功しました。以後、ボディスーツは定番のスタイルとなり、スポーツウエアやデザイナーズコレクションアイテムとしても位置づけられています。
日本上陸は1982年。
今現在、ダンスキンのテーマは、
スポーツ=エクササイズとしてとらえ、
『日々を積極的に前向きに生き、より楽しくはつらつとした生活をエンジョイするために、カッコ良く・元気に遊ぶために、日常にエクササイズを自然に取り入れている。』
そんなすべての女性をサポートするために、
現代女性の注目するインドアエクササイズからアウトドアエクササイズウエア、アウター&パンツを中心にカジュアルウエアまで、女性のライフスタイルウエアを幅広く提案しております。








