RACE CODE : W杯クラシックシリーズレビュー!勢い止まらず!

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FISワールドカップ・クラシックシリーズを少し時間が経ってしましたが振り返ります。スイス・アーデルボーデン、スイス・ウェンゲン、オーストリア・キッツビューエルは歴史ある会場として選手にとって特別な聖地と言われ、各会場の観客動員数も数万人を超える盛り上がりです。フィッシャー勢はここに来て絶好調!今季序盤戦で苦戦を強いられていたクロアチアのコステリッチは年明けにやっとその実力を発揮!ランキングを急上昇させています。またイタリアのマンフレッド・メルグもシーズン開幕からの調子を維持しGS、SLの両種目でコンスタントに上位にランクインしています。

I.KOSTELIC (CRO)

ADELBODEN  GS : 5位 / SL : 4位

WENGEN  CB : 2位 SL : 3位

KITSBUHEL : CB : 優勝  SL : 3位

M.MOELGG (ITA)

ADELBODEN : GS 4位 SL 3位

KITZBUHEL : SL 4位

L.DUERR(GER)   ミュンヘンでのシティイベントでW杯初勝利!

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