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[ FISCHER 90周年キャンペーン ~第1弾~ ]

ゴールドウインでは、フィッシャー社の90周年を記念し、
創業当時のマークをデザインした記念Tシャツを
抽選で10名様にプレゼントいたします。
応募フォームよりご応募ください。

1924年ラックワゴンやソリを作るメーカーとして創業したフィッシャー社は、
現在では、アルペン・ノルディックスキーにおいて、ワールドカップなどの世界大会で
常に上位を占める世界トップクラスのスキーメーカーとして躍進してきました。
業界をリードする技術開発力に秘められた想いは、「つねに世界最速で あること」。
この伝統を受け継ぎながら、フィッシャーはこれからも世界のスキーシーンを
リードし続けます。

応募締切:10月31日(金)10:00まで
>詳しくはこちら

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スキーヤーの足型に合わせたブーツを“シェルからつくる”画期的なフォーミングブーツ「FISCHERバキュームフィットブーツ」
今シーズン「2ゾーン」という最新の技術によりそのフィット感は更に進化しています。
9月10・11・12日の3日間にわたり、フィッシャーオーストリア本社よりアルペンブーツのプロダクトマネージャーのBernhard LEICHTFRIED氏を招き、バキュームフィットブーツの実演を交え、最新ブーツ製作方法を全国のバキュームフィット取扱店様とフィッシャーオピニオンリーダーを対象にワークショップを開催しました。
フィッシャーバキュームブーツの最新技術とサービスは、全国のFISCHERバキュームブーツ取扱店で体感できます。http://www.goldwin.co.jp/fischer/alpine/boots.html

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技術系を得意とするフランスのスティーブ・ミシリエ選手がフィッシャーと2年契約を交わしました。入念なマテリアルテスト結果を受けて用具変更に踏み切り、来シーズン以降への自信と世界選手権への抱負を語っています。フランス勢はこれでファナラ、グランジェ、リゼルーにミシリエが加わり、益々層に厚みが増してきました。またオーストリアのGSスペシャリスト、シェルグホファーや昨年怪我でシーズンを棒に振ったノエジグ、スラロームのスペシャリスト・ヘルブストと2010年の総合チャンピオン、イビッツア・コステリッチもそれぞれ契約を更新しています。

RACE CODE NEWS >>

Steve Missillier (FRA)

Siegi Voglreiter & Philip Schoerghofer (AUT)

Reinfried Herbst (AUT)

Racing service

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13|14シーズンのFISワールドカップが先週末閉幕しました。今季も男子の技術系を中心にフィッシャーマテリアルを使用する選手が活躍!男子スラローム種目ではランキングトップ30名中9名もの選手がフィッシャースキーを使用し11名もの選手がフィッシャーブーツを使用するという驚異的な結果を残しました。ソチでは新種目となったスロープスタイルでアメリカのジョス・クリステンセンが見事に金メダルを獲得。アルペン種目では銀2個と銅1個、スキークロスでも銅メダル合計5個のメダルを獲得しました。今季終了後は偉大なベテラン勢の引退もありましたが世界ジュニア選手権ではメダル9個という素晴らしい結果も残し次世代の選手達が順調に育っている事も今後楽しみな要素になっています。

13|14 FIS WORLD CUP STANDING >>

SL STANDING
Rank Name Ski Boots
1 HIRSCHER Marcel ATOMIC ATOMIC
2 NEUREUTHER Felix NORDICA NORDICA
3 KRISTOFFERSEN Henrik ROSSIGNOL ROSSIGNOL
4 THALER Patrick FISCHER FISCHER
5 HARGIN Mattias NORDICA NORDICA
6 MATT Mario BLIZZARD TECNICA
7 DOPFER Fritz NORDICA NORDICA
8 GRANGE Jean-Baptiste FISCHER FISCHER
9 PINTURAULT Alexis SALOMON SALOMON
10 MOELGG Manfred FISCHER FISCHER
11 LARSSON Markus ROSSIGNOL ROSSIGNOL
12 MYHRER Andre NORDICA NORDICA
13 GROSS Stefano VOLKL FISCHER
14 HERBST Reinfried FISCHER FISCHER
15 BAECK Axel ROSSIGNOL ROSSIGNOL
16 KOSTELIC Ivica FISCHER FISCHER
19 KHOROSHILOV Alexander FISCHER FISCHER
24 LAHDENPERAE Anton FISCHER FISCHER
27 RAZZOLI Giuliano FISCHER FISCHER
30 YULE Daniel FISCHER FISCHER
GS Standing
Rank Name Ski Boots
1 LIGETY Ted HEAD HEAD
2 HIRSCHER Marcel ATOMIC ATOMIC
3 PINTURAULT Alexis SALOMON SALOMON
4 FANARA Thomas FISCHER FISCHER
5 NEUREUTHER Felix NORDICA NORDICA
6 RAICH Benjamin ATOMIC ATOMIC
7 DOPFER Fritz NORDICA NORDICA
8 NANI Roberto VOLKL FISCHER
9 KRISTOFFERSEN Henrik ROSSIGNOL ROSSIGNOL
10 HAUGEN Leif Kristian ROSSIGNOL ROSSIGNOL
11 FAIVRE Mathieu HEAD HEAD
12 MISSILLIER Steve SALOMON SALOMON
13 LUITZ Stefan ROSSIGNOL ROSSIGNOL
13 OLSSON Matts NORDICA NORDICA
15 SCHOERGHOFER Philipp FISCHER FISCHER
16 MOELGG Manfred FISCHER FISCHER
18 JITLOFF Tim FISCHER FISCHER
21 SANDELL Marcus FISCHER FISCHER
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第92回全日本スキー選手権が北海道手稲ハイランドスキー場にて開催されました。名の通り“日本一”を決める歴史ある大会に相応しい、右下がりの急斜面主体の難易度の高いコースに大会関係者が夜通し水撒き作業を行ってくれたお陰でアイスリンクのようなハードバーンの中で見応えあるレースが行われました。そんな中、固いバーンに相性の良いフィッシャースキーを履いた選手達が連日の活躍!最終日のスラロームでは過去に4度2位に泣いた大越龍之介(東急リゾートサービス)が2位以下を大きく突き放して初優勝!!(GSは過去に2度優勝)女子ではシーズン序盤腰痛に悩まされた岡本乃絵(道東海大)が2位表彰台!エース清澤恵美子(ドーム)丸子由里香(置環)が故障で不在の中での大活躍でした。またインカレチャンピオンの篠原由馬(中大)はGSで7位入賞、同僚の宮本慎矢も故障で戦線離脱した分も頑張ってくれました。また今季絶好調の澤部彩(日体大)は全日本メンバーに割り込んでの6位入賞とまたまた活躍。宮部柊平(日体大)はSLで10位入賞、惜しくも11位で入賞に一歩届かなかった村越龍馬(道東海大)、根本風花(早大)は来年に持ち越しです。事前合宿から大会期間中のチューンナップまでをこなしてくれた作田コーチ兼サービスマンが裏で選手達を支えてくれた賜物です。

こちらで全競技のハイライト画像がご覧になれます→ USTREAM

FIS RESULTS >>

ベテランの領域に入るエース大越選手の次なるステージはワールドカップ

正確なスキー操作と柔らかい雪面タッチが定評の岡本乃絵選手

恵まれた身体を活かし更なる成長が期待される篠原由馬選手

今季絶好調!常に果敢な滑りをする小さなアタッカー澤部彩選手

膝下の扱いが上手い宮部柊平選手は伸びしろも多く今後に期待

選手達を惹き付ける裏の立役者、作田浩輝コーチ兼サービスマン(中央)

写真提供:スキージャーナル

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3月5日〜11日まで日本最高峰のアルペンレースであるファーイーストカップ・ジャパンシリーズが野沢温泉と志賀高原にて合計5レースが行われました。W杯出場権をかけて争われるファーイーストカップ(FEC)は12月始めから中国・万龍から開幕し、1月に韓国・ヨンピョンを経て雫石でスピード系、最後に今回のジャパンシリーズと合計20レースを戦いその加算ポイントで争います。そして今年のシリーズ総合を制したのはフィッシャーチームのエース・大越龍之介(東急リゾートサービス)、今季ナショナルチームを外れ自力で欧州を転戦した後、FECには韓国からの参戦でも巧みな戦術と安定した滑りで総合優勝を勝ち取りました。チーム内に故障者が相次ぐ暗い雰囲気を吹き飛ばす活躍で皆を元気付けてくれた大越選手は今度こそ世界へ真っ向勝負し、4年後のピョンチャンへ向けて皆を牽引していって欲しいと思います。

FAR EAST CUP RESULTS >>

FAR EAST CUP STANDING >>

逆転で氷のジャイアントを制した大越龍之介(東急リゾートサービス)

腰痛を克服しSL初優勝で周囲を脅かせた岡本乃絵(東海大)

遅咲きながら自身初の5位入賞を果たした澤部彩(日体大)

GS野沢:(2位)石井智也選手(優勝)大越龍之介選手(3位)清水大選手

写真提供:スキージャーナル

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国内スキー大会の祭典、国民体育大会が山形県蔵王温泉スキー場にて開催。天候は不安定な状況ではありましたが、中学生から社会人までの熱い戦いが繰り広げられました!フィッシャー勢は成年女子A組で3位、5位、8位のトリプル入賞を果たすなどの快進撃。個人スポーツとは言えど、各選手が生まれ育った故郷や所属団体を背負って戦う姿に応援する側も力が入る素晴らしい大会です。

やまがた樹氷国体公式リザルト>>

成年女子A:3位 澤部彩(群馬県代表)

成年女子A:5位入賞 網代慈子(福島県代表)

成年女子A:8位入賞 阪井愛理(福井県代表)

成年男子B:5位入賞 作田浩輝(北海道代表)

成年男子C:7位入賞 高瀬慎一(富山県代表)

Photo   ©Goh Fujimaki

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全日本学生スキー選手権大会「インカレ」が岩手県・雫石町にて開催されました。日本を襲った低気圧の影響もあり運営側は大変なご苦労があったと思いますが何とか大学生達の晴れ舞台を成立させて頂きました。そんな中、北海道出身の生え抜きコンビ篠原由馬選手(中大)がGS優勝、宮本慎矢(中大)がSLで優勝する快挙を成し遂げてくれました。同種目では3位篠原由馬選手、4位宮部柊平選手(日体大)と上位を占める大活躍!女子でも眞田ひばり(早大)がGSで3位、澤部彩(日体大)はSL4位、GS5位、岡本乃絵(東海大)はSL3位、GS6位としっかり4年生として最後の大仕事を果たしてくれました。他にもSGで町田恵介(日大)が4位と健闘しています。

感動あり涙ありのインカレはやはりドラマが沢山詰まっていました。

最高の笑顔と涙をありがとう。

全日本学生スキー選手権大会リザルト>>

宮部柊平(日体大)宮本慎矢(中大)篠原由馬(中大)

網代慈子(東海大)澤部彩(日体大)眞田ひばり(早大)岡本乃絵(東海大)

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【 全国中学 】群馬県・尾瀬戸倉で行われた全国中学校スキー大会に都道府県の厳しい予選を勝ち抜いた若きレーサー達が集まりました。難易度の高いコースに加えてしっかりとパックされたバーンが作られ実力差が出る見応えあるレースでした。そんな中、女子スラロームでは長野県の前田知沙樹選手が1本目2本目共にラップタイムを叩き出し完全優勝!緩斜面での滑らし方が抜群に良かったです。またサバイバルレースとなった男子SLでは117番スタートから北海道の山﨑旭選手が10位に飛び込んで来ました。

全国中学校スキー大会リザルト>>

全国中学女子SL優勝:前田知沙樹(長野県・塩尻中)

【 インターハイ 】福島県・猪苗代スキー場では全国高等学校スキー大会が開催。起伏のある緩斜面が主体のコースでのアイスバーン、こちらもコース状況に左右されず実力差がしっかり出る展開となりました。男子SLでは今季好調の大越瀬那(北海道・東海大四)が45番から5位入賞、女子SLでは中澤真緒(長野県・佐久長聖)が9位入賞を果たしました。GSでは残念ながら入賞者はありませんでしたが、男子は11位に千國真偉人(長野県・飯山)12位に本間聡(北海道・北海学園札幌)、女子SLでも1年生の川端楓(北海道・北海学園札幌)も11位とあと一歩届きませんでした。

全国高等学校スキー大会リザルト>>

インターハイ男子SL5位入賞:大越瀬那(東海大四高校)

インターハイ女子SL9位入賞:中澤真緒(佐久長聖高校)

写真提供:スキージャーナル

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フィッシャーでは全国主要大会にレーシングサービススタッフを派遣致します。主にアルペン会場でのスタート前の金具調整(解放値・前圧)がメインとなりますが、マテリアルの事などのトラブルがあれば遠慮なくご相談下さい。

③ インターカレッジ(岩手県・雫石)2月15日〜20日

→ 山本サービスマン(宿泊先:雫石プリンスホテル)

④ 国民体育大会(山形県・蔵王温泉)2月21日〜24日

→ 山本サービスマン(宿泊先:ロッジ蔵王ハイム)

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