ALPINE Products&Technology
未来を志向するスキーヤーたちへ。
フィッシャーテクノロジーの革新と進化は止まらない。
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スキーの自在性を高めるために、トップ側の前半(小回り)とテール側の後半(大回り)の異なる2つのサイドカーブを組み合わせたフィッシャーのデュアルラディウスシステム。
そして、新開発のチタニウムを埋め込んだ3次元形状のプレートが、よりダイレクトで、クイックかつ正確なスキー操作を実現。ターンへの素早い導入とヌケの良いターンを実現することで、スキーヤーの意思通りのあらゆるターンが可能となりました。

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ラディウスが1つのスキーのターンはワンパターン(単調)になりがちですが、フィッシャーのデュアルラディウスシステムはスキーヤーの意思通りにあらゆるターンを可能にします。トップ側の前半(小回り)とテール側の後半(大回り)の異なる2つのサイドカーブを組み合わせることによって、ターンへのクイックな導入とヌケの良いターンを実現します。

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トップとテール部の軽量化を図るために、重心バランスをセンターに集中。スイングウェイトが改良され、より速いターンを可能にします。また、スキーの振動幅が抑制され、振動速度も速くなるためスキーが安定する効果もあります。

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深雪やザラ目などのスノーコンディションに合わせて、ホールカバーを装着。ホールからの雪の跳ねや飛びを防ぎます。

| GS cover Z95111 | |||||
| 2010-11model | 2011-12model | ||||
| A02010 RC4 W.C.GS WCP T men | A02111 RC4 W.C.GS WCP T men | A10111 RC4 W.C.GS J STIFF | |||
| A03010 RC4 W.C.GS WCP T women | A03111 RC4 W.C.GS WCP T women | A10211 RC4 W.C.GS J MEDIUM | |||
| A10010 RC4 W.C.GS JR WCP LOW | A10011 RC4 W.C.GS JR WCP LOW | ||||
| SL cover Z95011 | |||
| 2010-11model | 2011-12model | ||
| A04010 RC4 W.C.SL WCP T men | A04111 RC4 W.C.SL WCP T men | ||
| A04610 RC4 W.C.SL WCP T women | A04711 RC4 W.C.SL WCP T women | ||
| A110-510 RC4 W.C.SL JR WCP LOW | A11011 RC4 W.C.SL JR WCP LOW | ||
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芯材のウッドコアの間にエラストマーを内蔵し、臨機応変にトーションが変化します。必要以上のグリップ力を抑制し、雪面の状況に応じたグリップコントロールを可能としました。スキーヤーのレベルに合った安全性の高いスキー操作が行えます。

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船体のような形状を持つ、フィッシャーの新テクノロジー「POWDER HULL」。船が水面を進むように雪面の粉雪をかき分けて推進します。パウダースノーシーンで高い浮力と、優れた推進性と操作性を発揮します。
※WATEA 120 /114 / 101 に搭載

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航空機機材の分野で多くの実績を持つフィッシャーのカーボンテクノロジー。その技術により、スキー全面にカーボンシートを使用した「フルカーボンジャケット」スキーが誕生しました。軽さはもちろんのこと、キャンバーとフレックスの耐久性もさらに向上。この軽量化によって、長時間スキーをする場合に大きなアドバンテージを発揮。また、スキーの経年劣化による現象(へたり)を抑制する効果も。スタイリッシュデザインと高性能を両立した新しいスキーがここに開発されました。

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ひとりひとりのスキーヤーのために、カスタムメイドのようなスキーを。
スキーヤーの体重やレベル、スロープコンディションに合わせて、フレックスの調整が可能となりました。フローフレックスプレートのセンターにあるダイヤルを回して、3つのポジション(モード)を選定。自分だけのポジションに調整できます。

プラスチック素材を採用し、従来のモデルよりスキープレートの相性が良くなりました。スキーとともにプレートもたわむので、スキーヤーのパワーがスキー全体に伝わります。軽量化にソフトさが加わり、女性や脚力の弱いスキーヤーも扱いやすくなりました。
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素材をアルミニウムからプラスチックへ変更し、軽量化と柔軟性を実現。それにより雪面の変化を感じるほどに、足裏感覚がアップ。今までその重厚感でハードな印象を持っていた女性スキーヤーにも扱いやすくなりました。従来のプレートと比較し“スキーとプレートの相性”がより良くなり、「カービング&スキッド」と相反するターンをシチュエーションによって使い分けられます。
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新型の「パワーレール」は、従来比で幅を+7%ワイドに、高さを-25%低く改良することで、パワー伝達と安定感がアップ。今まで以上に軽快で自在性が高い滑りが可能となりました。
