ファンに愛される人気スキーヤーが、
愛してやまないアンダーウエア。

2度にわたる大怪我を経験しながらも復活を遂げたスラロームのスペシャリスト、
ジュリアン・リゼル選手。 その実力とポジティブな人柄で、日本でも絶大な人気を誇ります。
常に前向きにさらなる高みを目指す彼のトレーニングを支えているのが、
光電子®繊維を使用したC3fitのアンダーウエアです。

アルペンスキーヤー
Julien Lizeroux(ジュリアン・リゼル)
プロフィール

1979年9月5日生まれ。37歳。フランス・アルベールビル在住。2度にわたる大怪我を経て、昨シーズンワールドカップ第1シードに復活したスラロームのスペシャリスト。FISワールドカップスラローム種目別総合で2015-2016 9位、2014-2015 15位、2009-2010 2位、スラローム通算3勝。FIS アルペンスキー世界選手権 2009年スラローム銀メダル、スーパーコンバインド銀メダル。

「妻の分も!」初めての着用で、
リゼル選手を魅了。

アルペンスキーの2015年FISワールドカップ最終戦。チャンピオンをかけたレースでスタート直後に1回転してしまうというトラブルでさらに有名になったジュリアン・リゼル選手。力強い滑りやポジティブな人柄は、我が国だけでなく世界中のファンを魅了しています。そんなリゼル選手が愛してやまないアンダーウエアがC3fitです。身体のケアやパフォーマンスに細心の関心を持つ彼ですが、初めてC3fitのアンダーウエアを身につけたときの惚れ込みようはものすごく、「素晴らしい!妻の分も持って帰りたいよ!」と叫んだほどでした。

暑いときは暑さを感じず、
寒いときはあたたかさをもたらす。

迫力あふれるアルペンスキーは、一方で繊細でデリケートな側面も併せ持ったスポーツです。マイナス数℃の寒さの中でパフォーマンスを瞬時に上げなければならないときもあれば、急激な環境の変化による筋肉の萎縮を避けなければならないときもあります。暑いときは暑さを感じず、寒いときはあたたかさをもたらしてくれるC3fit光電子サーマルハイネックロングスリーブとC3fit光電子サーマル3/4タイツは、リゼル選手とってまさに頼もしいパートナーでした。汗冷えを軽減する吸汗速乾性など競技を快適にする機能性の高さに、リゼル選手は「自分のパフォーマンスを維持できる」と絶大な信頼を寄せています。

共に進化する、アスリートと
アンダーウエアの信頼関係。

一方、またリゼル選手の持ち前の明るさは、C3fitの開発スタッフにも多大なチャレンジスピリッツと手ごたえを与えてくれています。例えば、この写真は滑走直後にC3fit開発スタッフに近づいた彼が、レーシングスーツをガバッと脱いでロングスリーブシャツを見せながら「ばっちりだよ!」と声をかけてきた一枚。挑戦を繰り返し、ときに挫折を味わい、ときに栄光を手にしながら共に進化する、アスリートとアンダーウエアの信頼関係。0.01秒を争うレースの日においても日頃のフィジカルトレーニングにおいても、リゼル選手とC3fitはお互いの性能を高める上で不可欠な存在となっています。

アルペンスキーヤー Julien Lizeroux(ジュリアン・リゼル) プロフィール

1979年9月5日生まれ。37歳。フランス・アルベールビル在住。2度にわたる大怪我を経て、昨シーズンワールドカップ第1シードに復活したスラロームのスペシャリスト。FISワールドカップスラローム種目別総合で2015-2016 9位、2014-2015 15位、2009-2010 2位、スラローム通算3勝。FIS アルペンスキー世界選手権 2009年スラローム銀メダル、スーパーコンバインド銀メダル。