USER'S GUIDE | DOCKING STATION

Docking Station
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ユニークな発想をもとに、斬新な機能を盛り込み開発された大型シェルターがドッキングステーションです。
みんなの「アウトドアの拠点」となるこのモデルは、オーナーのアイデア次第でいかようにも用途を変えていくことができます。
別売のメッシュルームや2または4パーソンドックと合体させれば大型テントにもなり、またテーブルを置いたリビングやMTBレースのピットとしても活用できます。
単体での使用も可能です。
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TIPS
テント設営にふさわしい場所を見つけます。
注意すべきポイントは、水平であること、目立った凸凹がないこと、水はけが良いことです。
風向きや周囲のテントとの距離なども考慮しましょう。
設営場所に落ちている石や枝もあらかじめ取り除いておきましょう。
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テント収納袋からテント本体とポールをそれぞれ取り出します。
ポールは色分けされているので色ごとに分けて伸ばしておくと設営がスムーズになります。
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テント本体のグロメットと同じ色のポールをそれぞれ差し込んでいきます。
簡単に抜けないよう奥まで入れてください。
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ポールにテント本体のフックを順番に掛けていきます。 4
次のカラーのポールも同様にしていきます。
その際に一人が既に差し込んだポールを押さえておくとより設営しやすくなります。
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4本のポールを組み立てるとテントが自立します。 6
最後に天井部に一番短いポールをとりつけ、DOCKING STATION本体の設営は完了です。 7
別売りのDUCKを接続すると、とてつもなく広いベーステントが現れます。 8
DOCKING STATION本体は土間式になっており、直接MTBを入れたり、キッチンスペースにしたりと多用途に活用することができます。 9
DOCKING STATION本体に別売りのMESH ROOMを本体に引っ掛けるように取り付けていきます。 10
土間式の本体にMESH ROOMを取り付けることで、6名が就寝可能な広いテントとして使用することができます。 11
"Your home in the great outdoors!!" 12
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