【UVカットアイテム特集】紫外線対策のススメ

UVカットアイテムで紫外線対策のススメ
- アウトドア編 -

待ちに待った夏が到来、アウトドアを思い切り楽しみたいという方も多いはず。
でも、日陰の少ないキャンプ場や標高が高い山の上は、紫外線が強く日焼けのリスクはつきもの。
そんな悩みを、THE NORTH FACEの紫外線を防げるアイテムが解決します。
太陽の下で夏を楽しみながら、紫外線から肌を守るアイテムを、
皮膚科医の髙瀬聡子先生とGOLDWIN WEB STOREスタッフSERIのアドバイスとともにご紹介。

GOLDWIN WEB STOREでは、
UV機能が高い順に3種類の表示をしています。


  • UPF(紫外線保護指数):
    50+
    UVカット率
    95%以上を確保

  • UPF(紫外線保護指数):
    30~50+
    UVカット率
    90%以上を確保

  • UPF(紫外線保護指数):
    15~30
    UVカット率
    85%以上を確保

01日中の日差しはハットと長袖シャツを

L/S Stretch Flannel Shirt

¥15,400

BUY
着用サイズ:L

Tech Lounge Onepiece

¥18,700

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着用サイズ:L

Journeys Hat

¥6,050

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着用サイズ:M モデル身長:165cm
  • 髙瀬先生

  • 帽子は、直射日光を浴びやすい髪や頭皮を物理的に紫外線から守ります。UVカット機能のある服は紫外線を遮るので肌の負担を軽減し、日焼けを防ぐ効果を高められます。

  • SERI

  • キャンプは日の出とともに気温がぐんぐん上がりやすいので、涼しく過ごせるワンピース(UV PROTECT)もおすすめ。ハット(UV PROTECT)と長袖シャツ(UV PROTECT)を身につけてしっかり直射日光を防ぎましょう。素肌が出ている部分には、日焼け止めをお忘れなく。

02くもりの日でも紫外線対策は万全に

L/S Stretch Flannel Shirt

¥15,400

BUY
着用サイズ:L

TNF Be Free Pant

¥16,500

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着用サイズ:M モデル身長:165cm
  • 髙瀬先生

  • 手や足の甲、ひざの裏、体の側面、首周り、デコルテなどはうっかり日焼けをしてしまいがち。くもりでも紫外線は強いので、洋服で肌を覆ったり、日焼け止めを塗ったりするなどして注意しましょう。

  • SERI

  • キャンプ場や山の上は天気が変化しやすいので、スタイリングで臨機応変に対応できるように。くもりでも長袖のシャツ(UV PROTECT)とサングラスを持ち歩くことをおすすめします。

03セットアップで朝日から素肌を守って

Tech Lounge Cardigan

¥14,300

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着用サイズ:L

Tech Lounge 9/10 pants

¥13,200

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着用サイズ:L モデル身長:165cm
  • 髙瀬先生

  • 朝の日差しは、体内時計を整え、セロトニンや免疫力を高めるビタミンDといった、体に嬉しい物質が生成される一方で、紫外線は肌の老化を引き起こす要因に。直射日光を浴び続けるのは大変危険です。

  • SERI

  • キャンプ場の朝方や夕暮れ時など、涼しくすごしやすい気温であっても紫外線は油断大敵です。柔らかい肌あたりのセットアップ(UV PROTECT)は快適でありながら、紫外線カット率は95%。強い日差しでも長時間、安心して活動できます。

キャンプや登山に出かける前には、日焼け・紫外線対策を万全にするための持ち物チェックを。
今回、ご紹介したUVカット機能のあるアイテムを取り入れることで、アウトドアをよりアクティブに楽しめます。
朝から昼、夕にかけて、現地の天候の変化を念頭に、1日のコーディネートを組んで出かけましょう!

  • 髙瀬聡子先生皮膚科医。ウォブクリニック中目黒総院長。スキンケアに関する著書も多数手がける。
  • SERIGOLDWIN WEB STOREスタッフ。
    機能的なアイテムを日々愛用している。

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