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「Mag Flow」シリーズを活用してゴルフ中のサポートやゴルフ後のケアをしましょう

C3fitが打ち出す「Mag Flow」シリーズは、ネオジウム永久磁石によりコリを緩和させるウエアです。このMag Flowシリーズが、ゴルファーの移動中・プレイ中・プレイ後の体をサポートし、ゴルフのある生活をより豊かなものにしてくれることでしょう。では、Mag Flowシリーズとはどのようなものなか、なぜゴルファーにオススメなのかを解説していきます。

プレイを左右する、肩甲骨・腰・ふくらはぎの動き

ゴルフは1ラウンド18ホールをいかに少ない打数で回れるかを競うスポーツです。他のスポーツに比べてスピード感や激しさはありませんが、広大なゴルフ場を歩いて回り、ボールをカップインするためにスイングを続けるということは、それなりの体力と筋力を要する全身運動だということを、前提として頭に入れておきましょう。全身をつかってプレイするなかでも、特に重要なのが「肩甲骨」「腰」「ふくらはぎ」と言えます。なぜその3部位がカギとなるのか、それぞれ詳しくみていきます。

飛距離を左右するのは肩甲骨の柔軟性

ゴルフでスコアアップを狙うには、飛距離を稼ぐことが重要です。ボールを遠くまで飛ばすためには、いたずらに腕の力任せでスイングするのではなく、正しいフォームでボールにまっすぐ力を伝えることが大切ですが、肩甲骨の柔軟性も飛距離アップのカギを握っています。なぜなら、モノを飛ばすときには押し出す力ではなく、引く力が必要だからです。パチンコ(ゴム銃)を例にすると、何かを遠くまで飛ばすためには、いかにゴムをしっかり引いて力を溜められるかが飛距離を左右します。このゴムをいかに引いてパワーを溜められるかが、肩甲骨の可動域というわけです。どんなに完璧なフォームでスイングしても、肩甲骨の可動域が狭く引く力が弱ければ、飛距離は伸び悩んでしまいます。
ゴルフのスイングでは、腕や下半身にばかり意識が集中しがちですが、実は肩甲骨の動きがとても重要なのです。関節の可動域を広げるには筋肉に柔軟性が必要なので、日頃から肩周りのストレッチを行うなど、血流をよくしてコリをほぐしてあげることが大切です。

スイングの急激な動きで大きな負担がかる腰

ゴルフを楽しんだ後の腰痛に悩まされる人は少なくありません。特に、ひたすらスイングを繰り返す打ちっぱなしなどの練習中には、腰に痛みが出る人が多くいます。ゴルフで腰が痛くなる原因には、同じ筋肉ばかりを酷使することによる体のバランスの崩れがあります。ゴルフに限らず、野球やテニスなどの球技系スポーツでは利き手を主に使いますが、ゴルフのスイング動作では、急激に一方向へと身体をひねるために身体のバランスが崩れてしまいやすいのです。ラウンド中は一打ごとの間に移動するなど、スイング以外にも身体を動かすことで、腰への集中的な負担を緩和することできますが、痛みが出てしまった場合には集中してプレイを続けるなど困難です。
どうしても負担がかかりやすい腰の痛みを未然に防ぐには、プレイ前にしっかり全身の筋肉をやわらげることが大切です。痛みの原因は、こり固まった筋肉が急に引き延ばされることで傷つけられ炎症を起こすことで起きるので、腰部分をしっかりとほぐしてからプレイに臨むこと、またプレイ中に腰周りの血流の流れをよくすることも、解決策のひとつとなります。

長距離の移動や立ちっぱなしによるふくらはぎの疲労

立ちっぱなしの仕事や同じ姿勢を長時間続けることで、足が疲労しふくらはぎがむくむことがありますが、1ラウンドに長時間を要するゴルフ中にもふくらはぎの血流は滞ってしまいがちです。足に疲労が蓄積されることにより、ラウンド後半で踏ん張りがきかなくなったり、フォームが崩れてしまったり、スコアを伸ばすことができない人は多くいます。
心臓からもっとも離れた場所に位置するふくらはぎは、血液の流れが悪くなりやすいのです。このふくらはぎの血行を促すことは、足の疲れの改善や身体全体の調子をアップすることにもつながります。ふくらはぎの血行を促進して体のコンディションを整えることで、平均4〜5時間かかる長いラウンドを乗り切りたいものです。

ネオジウム磁石の磁気でコリをほぐすMag Flowシリーズ

肩甲骨、腰、ふくらはぎの状態がゴルファーのプレイに大きく影響することを説明しましたが、身体の動きをよくするためにはコリをほぐすことが第一です。Mag Flowシリーズは、ネオジウム永久磁石による磁場を「コリ」の発生した筋肉組織の部位に作用させ、血行を改善して患部にはたらきかけるウエアです。 着用するだけで適した位置に磁石が配置され、肩甲骨、腰、ふくらはぎなどにはたらきかけます。
磁気の力により着圧をかけなくても血行改善ができるため、従来のコンプレッションウエアよりもゆとりのある設計で、リラックスしてプレイしたいゴルファーに適しています。ストレッチ性にすぐれた素材で着用感も心地よく、UVカット効果もあるので、長時間のプレイでも紫外線から肌を守ってくれます。
Mag Flowシリーズには、ロングスリーブ、ショートスリーブ、ゲイター、ソックス、ベルトなどがラインナップされているので、コンディションに合わせて利用して、ゴルフ生活をより快適に楽しんでください。では、Mag Flowシリーズのおすすめアイテムを紹介します。

マグフローVネックロングスリーブ

管理医療機器 家庭用永久磁石磁気治療器
販売名 「磁気フィットネスウェア」
認証番号:228AIBZX00008000

ネオジウム永久磁石100mtを肩甲骨の内側に沿うように6つ、前腕部のトリガーと呼ばれるコリを感じやすい部位左右に1つずつ配置しています。一般的にコリは、疲労やストレス、長時間同じ姿勢などからくる持続的な筋肉の緊張からくるものです。磁石が装着部位の血行を改善することで筋肉の緊張をほぐし、可動域を拡げます。

マグフローコンディショニングベルト

管理医療機器 家庭用永久磁石磁気治療器
販売名 「磁気ベルト」
認証番号:220AIBZX00090000

ネオジウム永久磁石100mtを後ろ腰に4つ、前側に3つ配置しています。素材は伸縮性の高いポリウレタン繊維と「ナノフロント®」を採用しており、皮膚への刺激が少ないソフトな肌当たりで、肌に直接装着が可能です。伸縮性、通気性、滑り止め効果が高く、また、薄い素材を使用しているので、日常の着用でも外観上のシルエットの乱れや着崩れがありません。また腰部分には薄手の支えが2本入っており、腰を安定的にサポートします。

マグフローゲイター

管理医療機器 家庭用永久磁石磁気治療器
販売名 「磁気サポーター(レッグサポーターP、肘サポーターP)」

認証番号:220AIBZX00089000

段階着圧機能をもつゲイターに、ネオジウム永久磁石100mtを左右に3つずつ配置しています。C3fitゲイターの血行促進効果に加え、ふくらはぎ中央に縦に配列された3つの磁石が下肢の血行を改善します。運動時だけでなく、日々のコンディショニングにも有効です。吸汗速乾性を持つ生地を採用し、幅広いシーンで活躍します。

マグフローコンフォートソックス

管理医療機器 家庭用永久磁石磁気治療器
販売名 「マグネットフットケアー(マグネットソックス)」

認証番号:220AIBZX00088000

アーチサポート効果を持つくるぶし上のレギュラー丈のソックスです。 ネオジウム永久磁石100mtを左右土踏まず部分に2個ずつを配置しています。この永久磁石による磁場(静磁場)を土踏まずから作用させ、血行を改善します。

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