Speedoは早稲田大学水泳部とオフィシャルグッズ提供契約を締結/競泳、水球、シンクロ部門の選手・監督・スタッフまでサポート

早稲田大学水泳部とオフィシャルグッズ提供契約を締結
競泳に加え、水球、シンクロ部門の選手・監督・スタッフまで総勢62名をサポート
選手にはトレーニング水着やキャップ、
監督・スタッフにはコーチジャケットを含むスイムアパレルを中心に幅広いグッズを提供

株式会社ゴールドウイン(本社:東京都渋谷区/社長:西田明男/東証一部:コード番号8111)のSpeedo(スピード)は、学校法人早稲田大学(本部:東京都新宿区)の水泳部(総監督:奥野景介、競泳/水球/シンクロの3部門で構成)と、オフィシャルグッズ提供契約を締結しました。
契約期間は2016年4月1日から2020年3月31日までの4年間です。
今回の契約により、選手にはトレーニング水着やキャップを、監督・スタッフにはコーチジャケットなどスイムアパレルを中心とした幅広いグッズを提供していきます。
さらに、産学連携による製品開発協力をはじめ、次代を担う若手スイマー達とのコミュニケーションを通じて、新たなスイムライフスタイルやスポーツ文化の創造を目指したパートナーシップを構築していきます。

■早稲田大学水泳部総監督 奥野景介氏のコメント
世界的スイムブランドであるスピードと契約することができ大変嬉しく思うと同時に、新たなシーズンを迎える本学水泳部のさらなる飛躍、発展が楽しみです。タイムや技術の向上に対するサポートはもちろんですが、大学スポーツとスポーツメーカーの協働により新たなスイム文化を創造し、ひいてはスポーツ文化の発展に貢献できるようなパートナーシップになることを大いに期待しています。

【早稲田大学水泳部 プロフィール】
■創部:1905年(明治38年)
■役員 部長:恩藏直人(おんぞう・なおと) 早稲田大学理事/商学学術院教授
総監督:奥野景介(おくの・けいすけ) スポーツ科学学術院教授
■部員:競泳部門/水球部門/シンクロ部門 総勢62名
■練習拠点:早稲田大学所沢キャンパス・アクアアリーナ

Speedo とは:
水着の世界トップブランドであるSpeedo は、水中や水の周辺におけるライフスタイルに対する情熱を持ち、画期的なテクノロジー、デザイン、およびイノベーションの開発を行いながら、一般スイマーからトップスイマーまでをサポートしています。Speedoは、1920 年代にレーサーバック(世界初のウールではない水着)で革命を起こしました。そして、2008 年には再びFastskin LZR RACER(過去最速で最も進歩した技術を用いた水着)によって、新たな水着の定義を確立しました。また2011年にキャップ・ゴーグル・水着が相互作用するように設計された世界初のFastskin Racing System を打ち出しました。Speedo Holdings B.V.所有のSpeedo商品は、世界の170 カ国で販売されています。Speedoに関する詳しい情報はwww.speedo.jpをご覧下さい。
SPEEDO, ARROW, FASTSKIN, AQUALAB, RACING SYSTEM, SPEEDO BIOFUSE, SPEEDO ENDURANCE, SPEEDO SCULPTURE, LZR RACERは、Speedo Holdings B.V.の登録商標です。LZR RACER水着は全世界で意匠権および特許を取得しています。FASTSKIN3キャップ、ゴーグル、水着は全世界で意匠権および特許出願中です。

*「Speedo(スピード)」 WEBサイト http://www.speedo.jp/

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