macpac SIZING CHART
■注意事項
  • このページに記載されているのは、全て「ヌード寸法」になります。
    ⇒ヌード寸法とは身体の寸法を計測したものです。
  • ご自身のヌード寸法に合うサイズ記号をお選びください。
  • デザインや、素材などで商品毎にサイズ感が異なる場合がございますので、商品を実際に計測したサイズについては「サイズ寸法(実寸)」をご参照ください。
ハーネスの適応サイズ
ハーネスサイズ 背中の長さ パックの背面長 適応身長目安
S1 25-36cm 32-39cm 137-157cm
S2 31-42cm 37-44cm 152-178cm
STD 31-42cm 37-44cm 152-178cm
S3 37-48cm 42-49cm 173-193cm
ハーネスの対象荷重
ハーネスの種類 対象荷重の目安
リバレイターフリーロード 40kgまで
リバレイター 28kgまで
Tボーン 10kgまで
エクスプローラー
(※チャイルドコックピット
25kgまで
20kgまで)
エアサプライ 10kgまで
エアストリーム 12kgまで

※この範囲を超えてもパック自体が 壊れることはありませんが、快適性は減少します。

パックフィッティングの手順
Step:1ウェスト(ヒップ)ベルトをフィットさせる。
  1. ショルダーパッドとサイドスタビライザーストラップを緩めにしてパックを背負います。
  2. ウェスト(ヒップ)ベルトの上端部が腰骨の位置に来るように合わせます。ウェストの位置に合わせるのではありません。このとき、バックルがちょうどへその下に位置するようにします。
Step:2ショルダーパッドを調節する。
  1. ショルダーパッドを苦しくない程度に締めます。このとき、肩とショルダーパッドの間に隙間がないことを確認します。
Step:3ハーネスチェック - 背面長を確認する。
  1. ショルダーパッドの付け根の位置が、肩のラインから5cm下に来るのが理想です。
Step:4チェストストラップを調節する。
  1. チェストストラップを、鎖骨より3cm下(およそ指2本分)の位置になるようにバックル止めします。
Step:5サイドとトップのスタビライザーストラップを調節する。
  1. ウェスト(ヒップ)ベルトの脇についているサイドスタビライザーストラップの役割は、腰の動きと荷重の調節です。ストラップを締めると、パックの荷重が身体とより一体化します。緩めた場合には、腰の自由な動きが確保されます。
  2. ショルダーパッド上部についているトップスタビライザーストラップを締めることにより、パック上部の荷重が肩の前面にかかり、バランスがとりやすくなります。
各ハーネスの特徴
リバレイターフリーロード
リバレイターフリーロード

特徴

筋肉の自然な動きを妨げることなく、荷重を効果的に分散し、長距離を歩くときの負担を軽減します。

対象荷重の目安

最小 快適 最大
12kg 30kg 40kg

採用モデル

  • カスケード75FL
  • トーレ80
Liberator
リバレイター
リバレイター

特徴

筋肉の自然な動きを妨げることなく、荷重を効果的に分散し、長距離を歩くときの負担を軽減します。

対象荷重の目安

最小 快適 最大
12kg 22kg 28kg

採用モデル

  • カスケード65
Liberator
T-ボーン
T-ボーン

特徴

背面がフィットし、S字のショルダーストラップがさらに荷重をホールドします。

対象荷重の目安

最小 快適 最大
6kg 8kg 10kg

採用モデル

  • コロラ16
  • カフ22
エクスプローラー
エクスプローラー

特徴

複雑な動きにも連動し大きな安らぎを与えてくれる設計で不整地でも容易にバランスが取れま す。

対象荷重の目安

最小 快適 最大
5kg 18kg 25kg

採用モデル

  • バムース
  • ポッサム
エアサプライ
エアサプライ

特徴

軽めの荷物を快適に運べます。汗をかいても背中をドライに保ち、アウトドアスタイルをより楽しくします。

対象荷重の目安

最小 快適 最大
6kg 8kg 10kg

採用モデル

  • ゲッコ クラシック
  • カウリ クラシック
  • ファナティック クラシック
エアストリーム
エアストリーム

特徴

通気性の高い薄めのパッドを用い、快適さと安定性を両立させたハーネス。

対象荷重の目安

最小 快適 最大
6kg 10kg 12kg

採用モデル

  • フィヨルド 40




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