医療機器のMag Flowは磁気の力で患部の血行を改善し、こりを緩和します。
強力な磁力を持つネオジム磁石による確かな効果と、
快適性にこだわった着用感により、
日常のさまざまなシーンで使用できます。

こりの悪循環メカニズム

肩こり等の身体のこりの原因は、長時間のデスクワークや姿勢の悪さ等で負担がかかり、筋肉が緊張することで痛みや重みを感じるようになります。筋肉が緊張すると血管を圧迫し血流が滞り、老廃物が蓄積されます。この老廃物の蓄積がさらに筋肉が緊張する原因となり、こりの悪循環に陥ってしまいます。
磁気には血行を活発にする効果があり、蓄積された老廃物を流し、こりをほぐします。

装着部位の血行改善、
コリの緩和

永久磁石による磁場(静磁場)を「こり」の発生した筋肉組織の部位に作用させて血行を改善し、患部の「こり」を緩和します。

永久磁石で最も強力な
ネオジム磁石

マグフローは永久磁石で最も強力な磁力を持つネオジム磁石を使用しています。永久磁石であるため、長期間の使用や洗濯などで磁力が弱まることがなく、長期間変わらない効果を得ることができます。

快適にこだわった着心地

アイテムの用途に応じて、通気性、伸縮性、吸汗速乾性のある素材を使用することによって、長時間の着用でも快適でスポーツ時の着用にも適しています。また、磁石は薄型・軽量のタイプで肌面の擦れや当たりも軽減しています。

辛い腰のこりに

腰に4つ、腹部に3つの磁石を装着し、腰のこりに効果があります。伸縮性、通気性が高く、ソフトな肌触りなので肌に直接装着が可能です。立体構造と薄い素材の使用により、着用時の快適性を高め、外観のシルエットの乱れや着崩れがなく、日常でも使用できます。

Mag Flow Conditioning Belt

マグフロー コンディショニングベルト

●磁石位置(腰、腹部)
管理医療機器「家庭用永久磁石磁気治療器」
販売名:磁気ベルト
認証番号:220AIBZX00090000

UNISEX

3F76380 ¥15,000+tax

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段階着圧と磁石のWの効果

ふくらはぎに縦に3つ磁石を配置。足の血行改善に効果があります。段階着圧設計により筋肉のブレを抑え、足の疲労も軽減するため、運動時の使用にもおすすめです。

Mag Flow Gaiter

マグフロー ゲイター

●磁石位置(ふくらはぎ)
管理医療機器「家庭用永久磁石磁気治療器」
販売名:磁気サポーター
(レッグサポーターP、肘サポーターP)
認証番号:220AIBZX00089000

UNISEX

3F79140 ¥4,000+tax

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足裏のコリ、疲れにツボを刺激

土踏まずに磁石を2つ配置して、足の裏から血行改善を作用させます。薄型の磁石を使用しているため、歩行時でも磁石が邪魔になりにくい構造です。

Mag Flow Socks

マグフローソックス

●磁石位置(土踏まず)
管理医療機器「家庭用永久磁石磁気治療器」
販売名:マグネットフットケア―(マグネットソックス)
認証番号:220AIBZX00088000

UNISEX

3F77380 ¥3,500+tax

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Mag Flow Jet Socks

マグフロー ジェットソックス

●磁石位置(腰、腹部)
管理医療機器「家庭用永久磁石磁気治療器」
販売名:マグネットフットケア―(マグネットソックス)
認証番号:220AIBZX00088000

UNISEX

3F66312 ¥4,500+tax

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首・肩のこりに

磁石を入れたコードをループ状にして、ネックレスのように装着することで、首や肩の「こり」を緩和します。コード内部にサマリウムコバルト磁石100mt×10個を均等に配置することで、広範囲に磁気が放出されます。ジョイント部分は、引っ張るだけで簡単に着脱できる仕様に。シンプルなデザインで軽い着け心地のため、スポーツシーンはもちろん、日常生活にも。

Mag Flow Loop

マグフロー ループ

管理医療機器「家庭用永久磁石磁気治療器」
販売名:磁気ネックレス
認証番号:231AIBZX00008000
※マグフローループのみマリウムコバルト磁石を使用しています

UNISEX

GC39390 ¥15,000+tax

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USE CASE 01

ゴルフ

快適な着用感でスイングの邪魔をしません。
ゲイター、ジェットソックスは足の筋肉のブレも抑えます。

USE CASE 02

リカバリー

家での休息時に血行を促進して身体のコリを緩和。

USE CASE 03

長時間移動

同じ姿勢で筋肉が緊張しやすい
バスや飛行機の移動時に。

USE CASE 04

デスクワークや立ち仕事

身体がこりやすいデスクワークや、
足・腰に負担が大きい立ち仕事に。

Athlete Voice

つらい腰の痛み

さまざまなアウトドア競技に臨むアドベンチャーレースでは、長時間同じ姿勢をすることが多くあります。カヤックなど10時間も座った姿勢でオールを漕ぎ続けなければいなければならないことも。すると血行が悪くなり、ひどい時は下半身の痛み、痺れが引き起こされます。日常生活に例えれば、デスクワークに近いかもしれません。カヤックは、その極限状態だと言ってもいいでしょう。血行が悪くなって痛みやしびれがでると、集中力が欠けてしまいます。

マグフローとの出会い

何かいい解決策はないかと探していたところに出会ったのが、マグフローコンディショニングベルトでした。私の場合、装着して5、6分で腰回りがあたたかくなるのを感じます。カヤックやマウンテンバイクに長時間乗る時はもちろんですが、トーレニングが終わった後や車の運転時にも使用するようになりました。普段から腰痛持ちや冷え性の人には、マグフローを使いながら腰のストレッチを習慣づけるなど、腰回りのメンテナンスをするきっかけになれば良いと思います。

プロアドベンチャーレーサー

田中 陽希Tanaka Yoki

1983年埼玉県生まれ、北海道富良野市育ち。国内唯一のプロアドベンチャーレースチームTeam EASTWINDの主力メンバーとして活躍中。パタゴニアンエクスペディションレースにて2012年、2013年、2016年に2位入賞を果たす。アドベンチャーレーサーとしての道を究めるべく、2014年には「日本百名山ひと筆書き~7800kmの旅」を209日で達成。15年には「日本2百名山ひと筆書き~8000kmの旅」を222日で達成する。現在は10,000kmを超える「日本3百名山ひと筆書き」に挑戦中。