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          ( Vol.9 )

          ゴールドウインのスタッフがお届けするアイテム連載。
          思い出がつまった偏愛品と独自の目線でセレクトした
          今気になるアイテムを全力でご紹介いたします!

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          迷ったら、これ。 バランスで選ぶ、本命シェル。
          迷ったら、これ。 バランスで選ぶ、本命シェル。
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          Name 大先生
          Section THE NORTH FACE+
          キャナルシティ博多店 スタッフ
          Profile

          入社をきっかけに登山を始め、いまではトレイルランやクライミング、沢登り、渓流釣りまで、さまざまなアクティビティを楽しむ。宮崎と大分にまたがる祖母傾国定公園エリアがお気に入りで、険しい岩山から美しい沢まで「すべてが詰まった天国」と語る。ニュージーランドなど海外遠征も経験しながら、自分らしいアウトドアスタイルを深めている。

          ITEM INTRODUCTION 01 ITEM INTRODUCTION 01 ITEM INTRODUCTION 01 ITEM INTRODUCTION 01 ITEM INTRODUCTION 01 ITEM INTRODUCTION 01

          バランスで選ぶ本命シェル。

          THE NORTH FACE
          クライムライトジャケット
          後続モデル

          ¥50,600

          Q. 偏愛アイテムを教えてください。

          THE NORTH FACEのクライムライトジャケットです。
          沢やクライミング、縦走など、どんなフィールドにも対応できるので、迷ったらこれ!という存在です。結果的に一番出番が多いシェルですね。

          Q. このアイテムを選んだ理由は?

          一番は“バランスの良さ”ですね。軽さと防水性、そしてハードに使える強度が高いレベルでまとまっていると感じます。

          Q.どんな場面で活躍していますか?

          縦走登山やマルチピッチクライミングのお供として、雨への対応や稜線などの風が強い場所でのウィンドシェルとして使っています。透湿性が高く、雨の中での行動でも不快感が少ないです。

          Q. 動きやすさはどう感じますか?

          クライミングや沢では腕を上げる動きも多いですが、突っ張る感じはほとんどありません。タイトなシルエットなのに肩まわりが自然に動く。生地も柔らかくて、意識せずに動けます。

          Q. 沢登りの写真がありますが、沢で使用した感想はありますか?

          九州の沢はそこまで水が冷たくないので、滝を登るときにもこれを着て水を浴びていますが、体が冷えにくく良いですね。

          Q. どんな人におすすめしたいですか?

          これから本格的に登山をはじめる人におすすめしたいですね。ステップアップしても対応できる機能性と軽さで長く使える一着だと思います。

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          日本の山に答えを出すテント。

          背負いやすさと機能もきちんと。

          さっと出かける、日帰りパック。

          今のテントは8年近く現役で使っていますが、次に買うならこのモデルを狙っています。縦走のテント泊や遠征の前泊、海外への持ち出しも想定すると、軽さと機能のバランスがちょうどいいところに惹かれました。雨の多い日本でも安心して使える防水性と耐風性が心強い存在になってくれそう。いつかこれを背負って、ニュージーランドのロングトレイルを歩いてみたい。

          THE NORTH FACE
          マウンテンショット1

          ¥58,300

          60Lクラスで気になっているバックパック。日本人の体型にフィットしたつくりで、背面長を調整できるため、しっかり背負えて安定感がある。今は機能を削って軽量化したパックも多いけれど、これはポケットなど必要な機能をきちんと備えながら軽量化を図っているところが魅力。快適さと軽さのバランスが良く、テント泊や海外遠征、クライミングのアプローチまで幅広く活躍してくれそう。

          THE NORTH FACE
          ミュアー60

          ¥50,600

          日帰り登山にちょうど良い30Lのパック。これはとにかく軽い。それでいて、ポケットやウエストハーネスなど欲しい機能はしっかり備わっていて、安心感があります。東南アジアなど海外の旅行先では、荷物をできるだけ軽くコンパクトにしたい。そんなときにも使えるし、クライミングシューズを入れてボルダリングに行くのにもいい。いろんな場面で使える万能なパックだと思います。

          macpac
          ヘスパー30

          ¥28,600

          家族とニュージーランドをロードトリップで周って自然を満喫したい。

          冬の北海道から春の立山まで、雪山を巡った相棒。
          > 冬の北海道から春の立山まで、雪山を巡った相棒。
          冬の北海道から春の立山まで、雪山を巡った相棒。
          Name かまちゃん
          Section THE NORTH FACE
          サッポロファクトリー店 スタッフ
          Profile

          登山ガイドの肩書も持つ、経験豊富なプレイヤー。転勤を機に北海道へ移り住み、登山をはじめ釣りやスキー、カヤックなど趣味のフィールドを広げる。魚介や山菜など季節の味覚を楽しみ、温泉でひと息ついて、北海道の自然に囲まれた暮らしを楽しむ。収納のために引っ越したほどのギア好きで、実際に使い込んで磨いた確かな目でお客さまのお買い物をサポートしている。

          ITEM INTRODUCTION 01 ITEM INTRODUCTION 01 ITEM INTRODUCTION 01 ITEM INTRODUCTION 01 ITEM INTRODUCTION 01 ITEM INTRODUCTION 01

          軽さを武器に雪山を巡る。

          THE NORTH FACE
          フリーシンカージャケット

          販売終了モデル

          Q. 偏愛アイテムを教えてください。

          思い入れがある、THE NORTH FACEのFLフリーシンカージャケットです。
          "FUTURELIGHT "がリリースされた年に購入してから、ずっと着続けていました。何シーズンも一緒に山に入っていた思い入れのあるアイテムです。

          Q. このアイテムのお気に入りポイントは?

          なんといっても軽さと柔らかさですね。ハードシェルでありながら、着ていてゴワつかないし動きやすい。そのバランスが本当に良い。ハードに使えるのに、着心地は軽い。その感覚が、自分にはしっくりきた。

          Q.フィールドでの使い心地はどうですか?

          バックカントリーでは登りで体が暑くなるので、ジャケットはバックパックに入れて軽装で行動します。小さくコンパクトにまとまるので、持ち運びも苦にならないず、滑走前にサッと羽織れる機動性が良いです。

          Q. このアイテムならではの思い出はありますか?

          本当に汎用性が高くて、どんな山でも大体これで行けました。冬の北海道から春の立山まで、日本のスノーシーズンを遊び尽くすという、自分のなかで挑戦を叶えてくれた、信頼できる一着です。

          Q. このジャケットを一言で表すなら?

          たくさんの思い出が詰まった“相棒”みたいですね。

          ITEM INTRODUCTION 02 ITEM INTRODUCTION 02 ITEM INTRODUCTION 02 ITEM INTRODUCTION 02 ITEM INTRODUCTION 02 ITEM INTRODUCTION 02

          山で滑るを追求した潔さ。

          パウダースノーの最適解。

          氷点下基準のミッドレイヤー。

          先代のジャケットは軽さと動きやすさがお気に入りでしたが、このePE素材を使ったモデルはGORE-TEX Proを使っているにも関わらず、前シーズンモデルと比べしなやかさを感じました。それでいて3層構造の高い防水性と耐久性があり、安心感がある。実際に袖を通してみると多くのスキーヤーから支持されていることにも納得。カッティングやポケットの配置まで無駄がなく、山岳スキーでの動きが徹底的に想定されている。汎用性よりも山で滑ることにフォーカスした潔さを感じます。

          THE NORTH FACE
          RTG ゴアテックスジャケット

          ¥85,800

          ジャケットとセットアップで着られるモデル。パンツという選択肢もありますが、自分はビブを選びました。気温が低く、さらさらのパウダースノーが特徴の北海道では、やっぱり胸元までカバーしてくれるビブのほうが快適です。細かい雪の侵入を防いでくれて、保温性も高めてくれるので安心感があります。春先やバックカントリーの登りのように暑くなる場面では、ベースレイヤーにビブだけというスタイルも気に入っています。逆に北海道ほど冷え込まない地域や、登り中心の山行ならパンツを選ぶのもありかもしれませんね。

          THE NORTH FACE
          RTG ゴアテックスビブ

          ¥80,300

          普段はミッドレイヤーにはフリースを着ることが多いですが、道北地域や大雪山のように気温が−20~30℃近くまで下がる北海道の厳しい環境では、インサレーションも一枚持っておくと心強い。身頃や肩には保温材が入っていてしっかりと暖かさをキープしつつ、脇下や肘下はストレッチ素材に切り替わっているので動きやすい。余分な熱がこもりにくいところも魅力です。軽くてコンパクトに持ち運べるので、冬のスキーはもちろん、早朝の釣りのようにさまざまな場面で活躍してくれそうな一着です。

          THE NORTH FACE
          アセントピークハイブリッドベントリックスジャケット

          ¥33,000

          ネパールのエベレスト街道トレッキングに行きたくて、旅行を計画中です。

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