

オンとオフを繋ぐバッグの中身
inside the bag

inside the bag
仕事のツール、趣味の道具、あるいは大切な人との思い出。 バッグの中身は、その人のライフスタイルそのもの。クリエイター、ショップ店主、商品プランナー。
オンとオフを軽やかに行き来する3人の「WORK & LIFE」を支えるバッグと、その中身を覗いてみませんか?
Fjordland 28
樫本 高志
(株)ゴールドウイン ヘリーハンセン事業部にてバッグやアクセサリーの商品企画を担当。プロフェッショナルとして日々新しいプロダクトを世に送り出す傍ら、プライベートでは一児の父としての顔を持つ。





日々新しいプロダクトを世に送り出す商品企画担当の樫本さんにとって、仕事とプライベートは切り離せない密接な関係にあります。
平日は都心のオフィスで商品を企画しながら、週末になれば公園で子どもと思いっきり遊びまわる。そんな、現代のワーカーのリアルな日常を体現しています。
「Fjordland 28」は、そのクリーンな佇まいと高い汎用性で、彼の二つの顔を支えています。 オフィスシーンに馴染むシンプルな外観でありながら、中身を入れ替えれば即座にパパのバッグへと変身。
「背負い心地が良くPC やサンプル等重たい荷物を運ぶときも使いやすいです。
シンプルな1 気室だからこそポーチで小分けしながら色々なところに持っていってます。」と語る樫本さん。
PCや書類を詰め込んだオンの日も、子どもを追いかけて芝生を駆け回るオフの日も、安定した背負い心地と使い勝手が彼を支えます。
趣味のハイキングで訪れた山小屋の手ぬぐい。薄手で携帯しやすく、多用途で便利なアイテムです。



平日はオフィスでのミーティングやデスクワークに集中し、休日は公園などのフィールドで子どもと思いっきり遊ぶ。公私ともにアクティブな日常を体現しています。
「何を入れるかは、自分次第」—— そんなメッセージを、自身のライフスタイルで最も体現している一人と言えるでしょう。


